自動トーナメント表作成パターン説明
自動トーナメント表作成規定
…参加チーム(総数)を2分割し、値が3以下になるまで繰り返します。

例)参加チーム(総数)=13
トーナメント表算出式
参照図...1+2→【基本B】 2+1→【基本b】 2+2→【基本A】+【基本A】
トーナメント表の基本パターン

補足)
 分割した結果が奇数+偶数となる場合、基本的には奇数を左側(上側)(★箇所)とします
 1回目の分割結果が奇数+奇数になる場合はトーナメント形状を対称系((1+2)+(2+1)◎箇所)とします。
 更に、以降の分割に対称系を反映させます。
 …奇数+奇数→【例】のパターンとなり左右(上下)対称(1,2,3と4,5,6で対称)となります
トーナメント表パターン早見表
該当するエントリーチーム数の枠から分割された数値を取得します
以降、分割された数に対して同様に繰り返して3以下になるまで求めていきます。

参加チーム数による組み合わせパターンをこちらで確認できます。
※自動作成からの組み合わせ変更は自由にできます(3,4回戦シードも可能です)

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